hummelがFリーグの選手10名とアドバイザー契約デンマーク生まれのブランド『hummel』がFリーグの選手10名とアドバイザー契約を結ぶことを発表した。![]()
契約は2008年9月1日より2009年8月31日までの1年間。選手はヒュンメルのアパレル、シューズを着用し、商品の共同開発に携わっていくとのこと。Fリーグ1年目となった昨年はアドバイザーの協力もありフットサルシューズの売上は順調に伸び、Fリーグ2年目のシーズンも、ヒュンメルは更なる拡大を見せていく。![]()
契約に至ったのは、市原誉昭選手(バルドラール浦安)、山蔦一弘選手(名古屋オーシャンズ)、矢ノ目憲央選手(ステラミーゴいわて花巻)、小島修人選手(ステラミーゴいわて花巻)、山谷紘大選手(ステラミーゴいわて花巻)、鈴木磨人選手(シュライカー大阪)、岸田健太郎選手(デウソン神戸)、田中智基選手(デウソン神戸・シューズ契約)、濱大樹選手(バサジィ大分)、神志那仁聖選手(バサジィ大分)の10名。それぞれがチームを代表する選手の名前が並んだ。山谷選手、田中選手、神志那選手は2008-2009シーズンからの新契約。田中選手はシューズのみ、他の9選手はシューズ、アパレルの契約。
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2008年6月9日(月)に開催されたアドバイザリー会議の模様など詳細はヒュンメルHPへ。
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