AFCフットサル選手権2008 壮行試合 日本代表vsウクライナ代表第二戦は逆転で勝利!!本日、東京・国立代々木競技場第一体育館で行われました日本代表vsウクライナ代表の試合結果です。
会場:東京・国立代々木競技場第一体育館 観客数:4,885人
日本代表 2(前半1-1/後半1-0)1 ウクライナ代表
得点経過:6分Y.ユナコフ(ウ)0-1、14分金山友紀(日)1-1、37分岸本武志(日)2-1
日本スターティング5:定永久男、鈴村拓也、金山友紀、藤井健太(Cap)、小野大輔
ウクライナスターティング5:ウラディスラフ・リセンコ、オレフ・ミロシュニク、フィディル・ピリピフ(Cap)、セルヒー・ザドロズニー、エフゲン・ユナコフ
前半6分、日本が決定機チャンスを外した直後、ウクライナに先制点を奪われてしまう最悪の立ち上がりだったが、14分右サイドは稲田からの折り返しを金山が決め同点。
その後は、一進一退の攻防の流れとなるが、37分にまたも右サイド稲田からの折り返しを岸本が決め逆転。
ウクライナのパワープレーをしのいだ日本代表が逆転で勝利をおさめた。
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同点ゴールを挙げた金山。だが、決定的なチャンスでシュートを外すことも数回あった。
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持ち味のドリブルを活かすも、強引なドリブルを止められ、逆にカウンターのピンチを招いた稲葉。
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逆転ゴールを決めた岸本。この日は稲田とのコンビが冴えチャンスを多く演出していた。
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